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業績

学会発表

2017年度

  • 多分野融合研究によるアドバンストスキンケアの模索
    須釜淳子
    第5回看護理工学会学術集会・第11回看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会第7回学術集会,大会長講演(石川県金沢市:2017年10月14-15日)
    合同学術集会プログラム・抄録集,29,2017.
  • エコーを用いた嚥下観察方法の開発
    三浦由佳
    第5回看護理工学会学術集会・第11回看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会第7回学術集会,オーガナイズドセッション4(石川県金沢市:2017年10月14-15日)
    合同学術集会プログラム・抄録集,50,2017.
  • 超音波診断装置を用いた安全な採血のための血管アセスメント教育技法
    松井希代子,須釜淳子,臺美佐子,正源寺美穂,島田啓子
    第5回看護理工学会学術集会・第11回看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会第7回学術集会,交流セッション(石川県金沢市:2017年10月14-15日)
    合同学術集会プログラム・抄録集,51,2017.
  • 第1報:グラビティMRIによる筋ポンプ作用の測定可能性
    澤崎拓人,井内映美,大野直樹,小林正和,宮地利明,横川正美,松本勝,臺美佐子,大桑麻由美,中谷壽男,須釜淳子
    第5回看護理工学会学術集会・第11回看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会第7回学術集会,示説(石川県金沢市:2017年10月14-15日)
    合同学術集会プログラム・抄録集,108,2017.
  • 第2報:若年者における筋ポンプ作用の体位による違い
    澤崎拓人,井内映美,大野直樹,小林正和,宮地利明,横川正美,松本勝,臺美佐子,大桑麻由美,中谷壽男,須釜淳子
    第5回看護理工学会学術集会・第11回看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会第7回学術集会,示説(石川県金沢市:2017年10月14-15日)
    合同学術集会プログラム・抄録集,109,2017.
  • 網羅的スキンブロッティングの開発に向けた基礎的検討
    大貝和裕,青木未来,峰松健夫,真田弘美,須釜淳子
    第5回看護理工学会学術集会・第11回看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会第7回学術集会,示説(石川県金沢市:2017年10月14-15日)
    合同学術集会プログラム・抄録集,112,2017.
  • 皮膚常在菌回収方法としてのテープストリップ法において、粘着剤の違いが皮膚常在菌の回収効率に与える影響に関する検討
    大貝和裕,柴田佳奈,松原瑛美,長瀬賢史,岡本成史,須釜淳子
    第5回看護理工学会学術集会・第11回看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会第7回学術集会,示説(石川県金沢市:2017年10月14-15日)
    合同学術集会プログラム・抄録集,113,2017.
  • 高齢者―若年者間における皮膚細菌叢を構成する細菌群の比較
    長瀬賢史,大貝和裕,向井加奈恵,浦井珠恵,須釜淳子,岡本成史
    第5回看護理工学会学術集会・第11回看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会第7回学術集会,示説(石川県金沢市:2017年10月14-15日)
    合同学術集会プログラム・抄録集,114,2017. 
  • マウス下肢慢性リンパ浮腫モデル作製に向けて
    中島由加里,浅野きみ,向井加奈恵,浦井珠恵,大桑麻由美,須釜淳子,中谷壽男
    第5回看護理工学会学術集会・第11回看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会第7回学術集会,示説(石川県金沢市:2017年10月14-15日)
    合同学術集会プログラム・抄録集,116,2017.
  • エコーを用いた梨状窩と喉頭蓋谷の嚥下後の残留物の観察方法の開発
    三浦由佳, 長谷剛志, 薮中幸一, 吉田美香子, 鎌倉やよい, 加賀谷斉, 真田弘美, 須釜淳子
    第23回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会(千葉県千葉市:2017年9月15-16日)
    第23回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会プログラム・抄録集, O19-2,2017.
  • 医療関連機器圧迫創傷の予防・管理の基本
    須釜淳子
    第19回日本褥瘡学会学術集会, 教育講演(岩手県盛岡市:2017年9月14-15日)
    日本褥瘡学会誌, 19(3):265,2017.
  • 腹臥位におけるマットレスの硬さと皮膚軟部組織やマットレスの応力やひずみとの関係
    熊谷あゆ美,須釜淳子,坂本二郎
    第19回日本褥瘡学会学術集会, 研究助成(岩手県盛岡市:2017年9月14-15日)
    日本褥瘡学会誌, 19(3):311,2017.
  • 超音波検査法を用いて計測した側頭筋厚と栄養状態の関連
    上畑陽子,吉田美香子,峰松健夫,佐藤文,須釜淳子,真田弘美
    第19回日本褥瘡学会学術集会(岩手県盛岡市:2017年9月14-15日)
    日本褥瘡学会誌, 19(3):315,2017.
  • マウス鼠径リンパ節切除後の下肢皮膚の組織学的特徴
    中島由加里,浅野きみ,向井加奈恵,浦井珠恵,大桑麻由美,須釜淳子,中谷壽男
    第19回日本褥瘡学会学術集会(岩手県盛岡市:2017年9月14-15日)
    日本褥瘡学会誌, 19(3):344,2017.
  • エアマットレス使用時の枕のあて方が上肢・胸部の筋の硬さと主観に及ぼす影響
    浦井珠恵,松本勝,井内映美,須釜淳子
    第19回日本褥瘡学会学術集会(岩手県盛岡市:2017年9月14-15日)
    日本褥瘡学会誌, 19(3):352,2017.
  • 石川県内の地域在住高齢者における口腔の自覚症状と口腔保健行動の特徴
    三浦由佳, 江尻重文, 平田佳永, 岡本成史, 須釜淳子
    第28回甲信越北陸口腔保健研究会総会・学術大会(新潟県新潟市:2017年7月29日)
    第28回甲信越北陸口腔保健研究会総会・学術大会プログラム, 3, 2017.
  • 在宅ケアで行う創傷ケア 褥瘡・スキン-テアの管理
    須釜淳子
    第22回日本在宅ケア学会学術集会, 交流集会3(北海道札幌市:2017年7月15-16日)
    第22回日本在宅ケア学会学術集会抄録集, 76, 2017.
  • Development of chronic oedema prevalence in Japan-moving to national recording of data
    Sugama J
    The 7th annual International lymphoedema framework conference (ILF 2017), Plenary session 2: National framework session (Siracusa, Italy: June 22, 2017)
  • Comparative study between standard ultrasound device and pocket ultrasound device for the evaluation of thickness in subcutaneous tissue for forearm in healthy subjects
    Dai M, Sugama J, Maeba H, Sawazaki T, Okuwa M
    The 7th annual International lymphoedema framework conference (ILF 2017) (Siracusa, Italy: June 22, 2017)
  • Pocket ultrasound device versus standard type for imaging of subcutaneous tissue in lower lymphedema patients
    Dai M, Ogawa Y, Takanishi Y, Okubo M, Sugama J, Maeba H, Sawazaki T, Okuwa M
    The 7th annual International lymphoedema framework conference (ILF 2017) (Siracusa, Italy: June 22, 2017)
  • 調査の目的と方法
    須釜淳子
    第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 理事会企画5 エビデンスに基づく皮膚・排泄ケア「認定看護師の将来構想の提言」(千葉県千葉市:2017年6月2-3日)
    日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌 21(2): 130,2017.
  • 調査結果
    酒井透江, 須釜淳子
    第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 理事会企画5 エビデンスに基づく皮膚・排泄ケア「認定看護師の将来構想の提言」(千葉県千葉市:2017年6月2-3日)
    日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌 21(2): 130,2017.
  • アドホック委員会からの提言
    須釜淳子
    第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 理事会企画5 エビデンスに基づく皮膚・排泄ケア「認定看護師の将来構想の提言」(千葉県千葉市:2017年6月2-3日)
    日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌 21(2): 130,2017.
  • Interaction between sandal and diabetic foot ulcers in an outpatient clinic, makassar Indonesia
    Arisandi D, Yusuf S, Haryanto, Okuwa M, Sugama J
    Journal of Japanese society of Wound, Ostomy and Continence Management 21(2): 158, 2017
  • Effects of understanding wellbeing on psychological aspects and wound healing in patients with diabetic foot ulcer recurrence: a randomized control trial
    Imran, Arisandi D, Sugama J, Oe M, Sanada H
    Journal of Japanese society of Wound, Ostomy and Continence Management 21(2): 160, 2017
  • Comparison of skin ceramide kinetics in the stratum corneum of rat models of normal and dry skin
    Aoki M, Ogai K, Sugama J
    Journal of Japanese society of Wound, Ostomy and Continence Management 21(2): 164, 2017
  • 上下肢リンパ浮腫患者の蜂窩織炎要因探索のための実態調査型研究
    臺美佐子, 大桑麻由美, 須釜淳子
    第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会(千葉県千葉市:2017年6月2-3日)
    日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌 21(2): 201,2017.
  • 歯肉炎および歯周炎の保有と関連する保健行動と地域差
    三浦由佳, 江尻重文, 長谷剛志, Tantut Susanto, 真田茂, 岡本成史, 須釜淳子
    第14回日本口腔ケア学会総会・学術大会(沖縄:2017年4月22-23日)
    第14回日本口腔ケア学会総会・学術大会プログラム・抄録集,175,2017.
  • 顕著な腫脹がみられない抗がん剤の血管外漏出の現象の基礎的検証
    松井優子, 紺家千津子, 村山陵子, 田邊秀憲, 大江真琴, 元雄良治, 我妻孝則, 道渕路子, 木下幸子, 坂井恵子, 須釜淳子, 真田弘美
    第31回日本がん看護学会学術集会(高知:2017年2月4-5日)
    第31回日本がん看護学会学術集会講演集,169,2017.

2016年度

  • 溶媒の油・水混合割合の違いによるセラミド塗布後の皮膚内動態の比較
    青木未来, 大貝和裕, 須釜淳子
    第46回日本創傷治癒学会(東京都:2016年12月9-10日)
    第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集, 136, 2016.
  • スモールチェンジシステム搭載型エアマットレス導入前後の褥瘡発生率、発生部位、深達度の比較
    山中知子, 松本勝, 田端恵子, 向井加奈恵, 土屋紗由美, 須釜淳子
    第46回日本創傷治癒学会(東京都:2016年12月9-10日)
    第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集, 141, 2016.
  • 日本語版糖尿病足潰瘍アセスメントスケールの開発
    大江真琴, 四津里英, Arisandi Defa, Suriadi, 仲上豪二朗, 須釜淳子, 玉木毅, 真田弘美
    第46回日本創傷治癒学会(東京都:2016年12月9-10日)
    第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 154, 2016.
  • 肥大化した脂肪細胞が角化細胞の遊走に与える影響
    浦井珠恵, 大貝和裕, 中島由加里, 向井加奈恵, 浅野きみ, 大桑麻由美, 須釜淳子, 中谷壽男
    第46回日本創傷治癒学会(東京都:2016年12月9-10日)
    第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集, 156, 2016.
  • Skin blotting法にタンパク質のサイズ分離を導入する試み
    大貝和裕, 青木未来, 小林正和, 峰松健夫, 真田弘美, 須釜淳子
    第46回日本創傷治癒学会(東京都:2016年12月9-10日)
    第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集, 167, 2016.
  • Skin property can predict the development of skin tear among elderly patients: A prospective cohort study.
    Koyano Y, Nakagami G, Iizaka S, Sugama J, Sanada H.
    The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing Digest Book. 2016:174. (The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing, Tokyo, Dec)
  • Accuracy of DFUAS in predicting healing DFU in 4 weeks by subtracting the size or size score domain.
    Arisandi D, Haryanto, Matsumoto M, Oe M, Nakagami G, Yotsu R, Tamaki T, Sugama J, Sanada H.
    The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing Digest Book. 2016:174. (The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing, Tokyo, Dec)
  • Establishment of a chronic lymphedema model in mice.
    Nakajima Y, Asano K, Urai T, Mukai K, Okuwa M, Sugama J, Nakatani T.
    The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing Digest Book. 2016:179. (The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing, Tokyo, Dec)
  • Association between diabetic foot ulcer severity with quality of life, summary diabetic self-care activity, self-efficacy and distress in Indonesia.
    Imran, Arisandi D, Haryanto, Suriadi, Sugama J, Oe M, Sanada H.
    The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing Digest Book. 2016:180. (The 46th Annual Meeting of Japanese Society for Wound Healing, Tokyo, Dec)
  • 頭頸部がんで放射線治療を受ける患者の色調の変化
    定塚佳子, 大桑麻由美, 中谷壽男, 須釜淳子, 高松繁行, 染澤直美.
    第46回日本創傷治癒学会(東京都:2016年12月9-10日)
    第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集, 183, 2016.
  • 褥瘡管理者専従以外の皮膚・排泄ケア認定看護師の業務の実態
    酒井透江, 高橋麻由美, 間宮直子, 内藤亜由美, 貝谷敏子, 溝上祐子, 真田弘美, 須釜淳子
    第46回日本創傷治癒学会(東京都:2016年12月9-10日)
    第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集, 194, 2016.
  • 日本語版糖尿病足潰瘍アセスメントスケールの開発.
    大江真琴, 四津里英, Arisandi Defa, Suriadi, 仲上豪二朗, 須釜淳子, 玉木毅, 真田弘美
    第46回日本創傷治癒学会(東京都:2016年12月9-10日)
    第46回日本創傷治癒学会プログラム・抄録集. 2016:154.
  • 褥瘡予防からみた新しいコンセプト(スモールチェンジ)
    須釜淳子
    第46回日本創傷治癒学会, ランチョンセミナー2 (東京都: 2016年12月9-10日)
  • スキン – テアとは
    須釜淳子
    第4回看護理工学会学術集会, 理事会企画セミナー1(岩手県滝沢市:2016年10月9-10日)
    第4回看護理工学会学術集会プログラム・抄録集, 21, 2016.
  • MRIを用いた褥瘡予防のための体圧分散マットレスの検討―マットレスの硬さや形状と変形の関係―
    熊谷あゆ美, 大野直樹, 宮地利明, 須釜淳子
    第4回看護理工学会学術集会(岩手県滝沢市:2016年10月9-10日)
    第4回看護理工学学会学術集会プログラム・抄録集, 50, 2016.
  • 高周波エコーを用いた皮膚イメージングと皮膚内部組織の比較―コラーゲン・エラスチン量とエコー輝度の比較
    大貝和裕, 松本勝, 青木未来, 臺美佐子, 小林正和, 須釜淳子.
    第4回看護理工学会学術集会(岩手県滝沢市:2016年10月9-10日)
    第4回看護理工学学会学術集会プログラム・抄録集, 56, 2016.
  • 超音波検査を用いた下腿浮腫の客観的評価法における信頼性評価
    井内映美, 小林正和, 土屋紗由美, 臺美佐子, 佐藤文, 松本勝, 大貝和裕, 須釜淳子.
    第4回看護理工学会学術集会(岩手県滝沢市: 2016年10月9-10日)
    第4回看護理工学学会学術集会プログラム・抄録集, 57, 2016.
  • Webサイトを活用した糖尿病ケアシステムの開発―糖尿病問診データベース作成のプロセス
    多崎恵子, 稲垣美智子, 松井希代子, 村角直子, 堀口智美, 須釜淳子
    第4回看護理工学会学術集会(岩手県滝沢市:2016年10月9-10日)
    第4回看護理工学学会学術集会プログラム・抄録集, 62, 2016.
  • 抗がん剤の点滴静脈内注射の血管外漏出後に発生する皮膚障害の悪化要因
    松井優子, 紺家千津子, 村山陵子, 田邊秀憲, 大江真琴, 元雄良治, 木下幸子, 坂井恵子, 須釜淳子, 真田弘美
    第4回看護理工学会学術集会(岩手県滝沢市:2016年10月9-10日)
    第4回看護理工学学会学術集会プログラム・抄録集, 65, 2016.
  • 拭き取りによる洗浄剤除去法の違いが皮膚表面・皮溝の汚れに及ぼす影響
    松本勝, 大貝和裕, 青木未来, 小林正和, 須釜淳子
    第4回看護理工学会学術集会(岩手県滝沢市:2016年10月9-10日)
    第4回看護理工学学会学術集会プログラム・抄録集, 67, 2016.
  • 筋骨格モデルを用いた臨床看護における褥瘡予防マットレスの力学的評価
    西岡千洋, 坂本二郎, 須釜淳子
    第4回看護理工学会学術集会(岩手県滝沢市:2016年10月9-10日)
    第4回看護理工学学会学術集会プログラム・抄録集, 70, 2016.
  • Effects of a skin barrier cream on management of incontinence-associated dermatitis in bedridden elderly.
    Ichikawa Y, Konya C, Iuchi T, Nakajima Y, Fukuda M, Nakagami G, Tabata K, Sanada H, Sugama J.
    Abstract book of 5th congress of WUWHS. 333. Florence, Italy, Sep, 2016.
  • Location of severe medical device-related pressure ulcers by anti-embolism stockings and intermittent pneumatic compression devices in Japan.
    Matsui Y, Sugama J, Ishizawa M, Kamata N, Kawakami S, Kinosita S, Sanada H, Nakagami G, Fukagawa S, Furue M, Miyachi Y, Yokoo K.
    Abstract book of 5th congress of WUWHS. 430. Florence, Italy, Sep, 2016.
  • Actual situation between activity time of wound, ostomy, and continence nurse and outcomes of patients with chronic wounds in an acute hospital.
    Sakai Y, Mamiya N, Okuwa M, Mizokami Y, Sugama J, Sanada H.
    Abstract book of 5th congress of WUWHS. 445. Florence, Italy, Sep, 2016.
  • 超音波検査法を用いた嚥下機能の評価が誤嚥性肺炎予防に有用であったと考えられた2症例
    三浦由佳, 岡本成史, 須釜淳子
    第27回甲信越北陸口腔保健研究会総会・学術大会, (石川県金沢市:2016年7月30日)
    第27回甲信越北陸口腔保健研究会総会・学術大会プログラム, 6, 2016.
  • WG 委員が語る MDRPU ベストプラクティスのコツ!
    須釜淳子(学術委員会委員長)
    第18回日本褥瘡学会学術集会, 学術委員会企画(神奈川県横浜市:2016年9月3日)
    日本褥瘡学会誌18(3): 277, 2016.
  • 医療関連機器圧迫創傷の最新知見 ~データでみるMDRPUとその対応・小児ケースを中心に~
    須釜淳子
    第18回日本褥瘡学会学術集会, ランチョンセミナー9(神奈川県横浜市:2016年9月2日)
  • 超音波検査法を用いた側頭部評価による栄養モニタリング法の確立(中間報告)
    上畑陽子, 吉田美香子, 藪中幸一, 峰松健夫, 須釜淳子, 真田弘美
    第18回日本褥瘡学会学術集会, 研究助成・大塚Grant(神奈川県横浜市:2016年9月2-3日)
    日本褥瘡学会誌18(3): 292, 2016.
  • 非侵襲的陽圧換気療法(NPPV)マスクによる圧迫創傷の発生要因
    藤本由美子, 武井尚子, 大桑麻由美, 津田恭子, 越田貴美子, 松本勝, 須釜淳子
    第18回日本褥瘡学会学術集会, 優秀演題賞 口演(神奈川県横浜市:2016年9月2-3日)
    日本褥瘡学会誌18(3): 293, 2016.
  • MRIを用いた腹臥位手術における褥瘡予防のための体圧分散マットレスの検討
    熊谷あゆ美, 須釜淳子, 紺家千津子, 島田賢一, 川上重彦, 藤本由美子, 武井尚子, 大桑麻由美, 津田恭子, 越田貴美子, 松本勝, 須釜淳子
    第18回日本褥瘡学会学術集会, 優秀演題賞 口演(神奈川県横浜市:2016年9月2-3日) 日本褥瘡学会誌18(3): 295, 2016.
  • 褥瘡創底Biofilmによるドレッシング材の評価
    小柳礼恵, 北村言, 藤本由美子, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 田端恵子, 真田弘美, 須釜淳子
    第18回日本褥瘡学会学術集会, 口演(神奈川県横浜市:2016年9月2-3日)
    日本褥瘡学会誌18(3): 304, 2016.
  • 深部静脈血栓症予防用弾性ストッキングにより生じた圧迫創傷の形態的特徴
    木下幸子, 須釜淳子, 石川りえ, 松井優子, 紺家千津子, 清島真理子, 村上啓雄, 真田弘美
    第18回日本褥瘡学会学術集会, 口演(神奈川県横浜市:2016年9月2-3日)
    日本褥瘡学会誌18(3): 310, 2016.

論文

2017年度

  • ウォーキング教室を介した地域密着型健康増進活動の取り組み―活動の振り返りと今後の支援の在り方―.青木未来,光村実香,松本勝,須釜淳子.看護実践学会誌.2017;30(1):56-65.
  • Objective assessment of leg edema using ultrasonography with a gel pad. Iuchi T, Kobayashi M, Tsuchiya S, Ohno N, Dai M, Matsumoto M, Ogai K, Sato A, Sawazaki T, Miyati T, Tanaka S, Sugama J. Plos One. 2017;12(8):e0182042.
  • Relationship between health literacy and adherence to exercise classes in health care facilities. Miura Y, Yamabe A, Nakagami G, Sanada H. J Clin Gerontol Geriatric. 2017;8(2):52-7.
  • Effects of a Skin Barrier Cream on Management of Incontinence-Associated Dermatitis in Older Women: A Cluster Randomized Controlled Trial. Kon Y, Ichikawa-Shigeta Y, Iuchi T, Nakajima Y, Nakagami G, Tabata K, Sanada H, Sugama J. J Wound Ostomy Continence Nurs. 2017;44(5):1-6.
  • Relationship between sandals and diabetic foot ulcers in an outpatient clinic in Indonesia. Yusuf S, Okuwa M, Rassa S, Laitung B, Kasim S, Irwan M, Sanada H, Nakatani T, Sugama J. The Diabetic Foot Journal. 2017;20(2):83-8.
  • Inter-rater and intra-rater reliability outcomes of a rapid bacteria counting system with pressure ulcer samples. Nakagami G, Mori M, Yoshida M, Kitamura A, Hayashi A, Miyagaki T, Sasaki S, Sugama J, Sanada H. J Wound Care. 2017;26(Sup2):S27-S31.
  • 下肢リンパ浮腫患者における蜂窩織炎の管理. 須釜淳子, 臺美佐子. 日本下肢救済・足病学会誌. 2017;9(1):11-6.
  • MDRPU(医療関連機器圧迫創傷)の定義と疫学(在宅医療現場でおさえておくべきMDRPUの予防と管理). 須釜淳子. 在宅新療0-100. 2017;2(4):352-5.
  • Lymph drainage during wound healing in a hindlimb lymphedema mouse model. Komatsu E, Nakajima Y, Mukai K, Urai T, Asano K, Okuwa M, Sugama J, Nakatani T. Lymphatic Res Biol. 2017. [Epub 2017 Feb 2]
  • Relationship of skin hardness of the temporal region to nutritional status. Uehata Y, Yoshida M, Yabunaka K, Minematsu T, Tamai N, Sugama J, Sanada H. J Nurs Sci Engineer. 2017;4(1):49-57.

2016年度

  • Specimens processed with an extraction solution of the Dermatophyte Test Strip can be used for direct microscopy. Tsunemi Y, Takehara K, Miura Y, Nakagami G, Sanada H, Kawashima M. Br J Dermatol. 2016. doi:10.1111/bjd.15231.
  • Differences in the working pattern among wound, ostomy, and continence nurses with and without conducting the specified medical act: a multicenter time and motion study. Sakai Y, Yokono T, Mizokami Y, Sanada H, Okuwa M, Nakatani T, Sugama J. BMC Nurs. 2016;69(15). doi: 10.1186/s12912-016-0191-1.
  • Increased level of tumour necrosis factor-alpha (TNF-α) on the skin of Japanese obese males: measured by quantitative skin blotting. Ogai K, Matsumoto M, Aoki M, Minematsu T, Kitamura K, Kobayashi M, Sanada H, Sugama J. International J Cosmetic Sci. 2016;38(5):462-9.
  • Development and assessment of air mattress with independent air cell pressure control responsive to interface pressure distribution. Hori N, Tamai N, Noguchi H, Nakagami G, Sugama J, Mori T, Sanada H. J Jpn Soc Wound Ostomy Continence Manage, 2016;20(3):300-9.
  • 食事中の超音波検査の導入による誤嚥性肺炎予防効果 (スポット). 三浦由佳, 真田弘美. 臨床栄養. 2016;129(6):746-7
  • 不顕性誤嚥を予防する研究を通して学んだ看護研究の重要性 (特別記事 看護理工学は創造する – エコーを用いた最新の研究成果) . 三浦由佳. 看護研究. 2016;49(7):584-8.
  • Detecting pharyngeal post-swallow residue by ultrasound examination: a case series.
    Miura Y, Nakagami G, Yabunaka K, Tohara H, Hara K, Noguchi H, Mori T, Sanada H.
    Med Ultrason. 2016;18(3): 288-93.

雑誌・書籍

2017年度

  • 専門医でも聞きたい皮膚科診療100の質問. メディカルレビュー社, 2017.
    51 Medical device related pressure ulcerとは?(須釜淳子, 124-125)