HOME > 活動報告

活動報告

news
第28回甲信越北陸口腔保健研究会総会・学術大会で発表しました(新潟:2017年7月29日)

地域における歯科保健活動に関するさまざまな取り組みについて学び、予防介入の重要性を実感する機会となりました。

news
日本褥瘡学会研究助成に採択されました(2017年7月14日)

日本褥瘡学会研究助成に採択されました。

news
The 7th annual International lymphoedema framework conference (ILF2017)で発表しました(シラクーザ:2017年6月21-24日)

浮腫国際疫学調査LIMPRINTプロジェクトへの貢献に対し、須釜教授と臺助教がLIMPRINT AWARDを受賞しました。

クリックで拡大

news
第26回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会で発表しました(千葉:2017年6月2-3日)

WOC領域における最新の知見や将来への展望を学び、看護師・研究者として歩む道程を再確認する機会となりました。
また、須釜教授が共同著者の論文「Hori N, Tamai N, Noguchi H, Nakagami G, Sugama J, Mori T, Sanada H: Development and assessment of air mattress with independent air cell preessure control responsive to interface pressure distribution.」が日本創傷・オストミー・失禁管理学会2017年学術論文奨励賞を受賞しました。

クリックで拡大

news
研究活動が中日新聞にて取り上げられました。(2017年4月19日)

須釜ユニットリーダーが研究開発分担者を務めている研究、AMED「アドバンストな看護技術を導入した在宅・介護施設療養者の摂食嚥下・排便を支える多職種連携システムの構築」についてJSPS特別研究員三浦先生の活動が中日新聞にて取り上げられました。

【中日新聞 CHUNICHI Web】
嚥下検査 苦しくない エコー「2年後に」
高齢化や脳疾患などで食べ物がうまくのみ込めない嚥下(えんげ)障害の患者に対し、特殊な超音波(エコー)を利用した新しい検査方法の臨床研究が石川県七尾市の…

続きを読む

topics
平成29年度歓迎会を実施しました(金沢:2017年4月19日)

創傷看護技術学分野、健康増進科学センターと合同で歓迎会を実施しました。
当ユニットは研究員1名を迎え入れました。
気持ちを新たに、より一層研究に励んでまいります。

クリックで拡大

news
第4回看護理工学会学術集会で発表しました(盛岡:2016年10月9-10日)

臨床の場で活用できる理工学的手法を用いた多彩な研究発表が行われ、大いに刺激を受けました。

クリックで拡大